X-Tream Team ICE photo 2007-2008
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 X-Tream Team ICE

Author: X-Tream Team ICE
ICEのホームページより、【PHOTO】2007〜2008年イベントになります!コメントはメンバー専用ページでやりとりしましょう!ホームページとメンバー専用ページは下記にリンクしてあります。ICEにご興味持った方はxt-ice-info@mail.goo.ne.jpまで連絡下さい!新規メンバー募集中です。



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9/7 ラフティンク″&キャニオリンク″&水上温泉!
<場所> 群馬県水上町 利根川
<参加者> 庄ちゃん・きんや・しんのすけ・てづ・かおり・マイコー・ちい

さて、天気予報ははずれ、晴れました!!そして前日までは雨と最高のコンディション。・・・・と、朝一から問題が・・・・・。ちい寝坊・・・・。さて、ちいは午後から電車にて合流っ。ということで庄ちゃんデリカ号出発。日本代表サッカーのワールドカップ最終予選の微妙にしまらなかった試合をみんな見て睡眠不足の中、まずは今日は運動するので、かみさとSAにて、リース″ナフ″ルに吉野家で朝食をゲット!そして2時間で水上に到着。

さあ、午前はキャニオリング。もう夏以降は雨が降らないと水位も30センチ位からと微妙な日も多いなか、今日は連日の雨もあって、80センチ位とのことで、ラッキーとのことでした!さあ、装備の準備です。ウエットスーツ・ブーツ・ライフジャケット・ヘルメット装着。川にいなかったらかなり、まぬけな集団となりました。

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キャニオリング初めてメンバーもいてちょっとドキドキ。バスで数分、徒歩で山を15分ほど歩いて、川へ到着。コースは5つほどあり、その日の水位や雨量等で川の状況を見て、コースが決まるようです。どっかの会社のアウトドアサークル的な感じの16人団体のグループと一緒で、ガイドは3人。なかなか水温は低かったものの、入ればすぐになれました。仰向けの時と、うつ伏せで滑っていくときの、手のポジションと形が決まって(安全のタメ)いるんだが、緊張やドキドキ感から、シンノスケとマイコーがおかしなポーズで何度か流されていました。小さな滝っぽいとこに落ちていくときは、マイコーは神にいのっていましたねええ(笑)
上級コースは別として、キャニオリングは女性から子供まで幅広く楽しめる感じでした。オーストラリアにいたてづは本場を経験しているだけに、物足りなかったかな・・・。川の中、90分くらいでしょうか、ちいさな滝つぼジャンプもあったりしいの終了です。ちなみに小さいだけに女性含め、全員飛び込みました!

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さて、拠点にもどり、お弁当タイム!ここはかわっていて、キャンプ場も併設してるので、お昼を個々のグル−プで作って食べることもできるのですが、鳥飯弁当。ヘタな幕の内弁当よりおいしかったです。朝一のキャニオリングが先頭グループだったので、早めの帰還。大体週末は各種、4,50人は午前午後とそれぞれいるので、グループ自体が複数います。なので週末は、それなりの人数のグループでいったほうがより楽しめますねえ。さて、ここでチイが合流!間が1時間以上空き、トークタイム。ここでテヅの購入していた、わさびせんべいが大好評(きんや除く)!!テヅとチイが初対面。麦茶やコーヒーがあるのは良かったですねえ。かわいらしいワンコ2匹もいました。

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P9070149_2.jpg ←謎の毒キノコも…

さて、午後はラフティングです!これも初体験組がいるのでややドキドキするものの、午前で川は慣れたかな。ラフティングのコースは当然キャニオリングのコースとは違います。水位はこの時期にしてはラッキーな模様。雪解け水シーズンや梅雨がやはり最盛期。最大8メートルの水深になるらしい。さて装備を準備して、バスで10分位行き、川っぺりへ到着。説明を聞き、いざボートへ!ここで細かい、こぎ方や体重移動等々の説明を聞き出発!ちょうど7人+ガイドさんでICEだけのボートになりました!意外にコグの疲れます&波乗り同様、陸地からみているのと実際やるのでは違いますねえ。アップダウンを繰り返しながら、進んでいきます。途中バンジージャンプの橋を通過。飛んでましたっ。浅瀬は石がゴツゴツで危ないですねえ。溺死のほとんどが打撲というのはうなずけます・・・。
そして、ひと休憩ポイント。・・・・そう岩からのジャンプです。あっ、これはラフティング外なので保険適用外(笑)「ちゃんと自分の意思でいきたい人だけ」との注意をうながされ、ほとんどの人がトライ!5メートル位の岩でしょうかね?2階建ての屋根位です。もちろん、スタンダードな飛び込み位置と、中位のちょっと低いところと、外国人ガイドさん曰く「チキン」な飛び込み位置(笑)とありました。ICEはもちろんみんな1番上から、ガールズ陣も自分の意思で跳んでました!ガールズ陣も躊躇なくいってましたねえ!楽しかった。またここから少し下り、今度は、ボートを低い岩に裏返しにかけ、野球でいう、助走をつけて、ヘッドスライディングの状態で川に飛び込む感じ。これも「オモロー」でした。他グループで、びびってしまって、ボートの1番手前で止まってしまう女性もいました(笑)ボートでは他のボートに水をひっかけたりしても遊びました。ガイドさんが外人さんだと、結構ノリもよくそんなこともできました。やはり日本人は島国根性なのでしょうかね(笑)そして少し下り終了。最後はボートを全員で運びました。結構重いのね。で、女性だけのグループのところのボート運びのヘルプがきて、キンヤと庄ちゃんだけ3人で運ばされました・・・・(笑)。そう他は6〜8人で運んでいたのでねっ。

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さて、拠点にもどり、装備を返却し、さくっとシャワーを浴び、撤収!ここがポイントですねえ。さくっと出ることによって、温泉や飯場が気持ち空いた時間帯で動けます。そして、谷川温泉のテルメ谷川で入浴!そしてさくっとあがりーの、水上にくるとよく来る、黒蕎麦やさんにて晩飯をゲット。あいかわらずの蕎麦でした。水上へ来た感をさらに味わいました。雪山シーズンは一面雪世界と谷川岳が望めて景色いいんです。そして、車内で話題の「生どらやき」用はあんこじゃなく生クリームが入っているだけなんだが、それを買いもれしいの、帰路へ。結構、夕日が山並みと雲をきれいに照らしていました。車内では茨城話や海外話や料理話で盛り上がりました。川遊び企画が今後あった場合、今度は
フライングフォックス http://www.topminakami.com/flyingfox.html
キャニオニングチューブ http://www.topminakami.com/tube.html
ハイドロスピード http://www.topminakami.com/hydoro.html
あたりやりたいね!という話しになりました。また、食べ物やなんかを目指したツアー。以前、浜名湖のうなぎ、沼津で海鮮モノなんでやりましたが、またやりたいと・・・仙台で牛タン?!楽しみです。帰りもかみさとSAで休憩。埼玉に入ってすぐのSAですね。帰ってきた感が最初にする場所ですねえ。下りは吉野家、上りにはてんやや佐世保バーガーがあります。高速で雨は降り出しましたが、今回の検証で、シンノスケとトモの組み合わせが1番の悪さではないかと検証。晴れ男も多いICE,疑惑のシンノスケ・テヅ・トモ・・・やはり雨を食らうのは前記どおりかもしれない。シンノスケとテヅはケミストリー(化学反応)すんじゃないかな・・・。庄ちゃん運転おつかれさまでした!

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今日おさらい情報!
 ラフティング・キャニオリング・弁当・飲み物 ⇒ 団体割引1人\12000
 日帰り温泉 ⇒ \550  交通費 ⇒ 1人\2500
 今日のアウトドアツアー先TOP水上 http://www.topminakami.com/
 テルメ谷川 http://www12.wind.ne.jp/tanigawa-onsen/yuterume.htm